2007年11月26日

松本人志バッシング記事〔ビート たけし〕

韓国メディアが信じられない報道をした。

なんと、日本を代表するコメディアンであり映画監督でもあるビートたけし(北野武)氏を「韓国系文化人・北野監督」「韓国系の北野武」と報道したのである。

この報道はオリコンが発表した『日本をジャニーズ事務所は、単なるアホとカッペだったんだよな。

で、ビートたけしが事故って、顔面崩壊したわけだ。

1994に。

で、他に代わりになるものがないわけだ。

で、俺はアメリカに行こうとしたわけだ。

が、フジは東京に来いと言ったわけだ。

という番組のことを「昨年末に放送したビートたけしの『年末超常現象スペシャル2006』というジュセリーノの予言を取り上げた番組に似ているとメールして下さった方が多かった」ということを書いたら、今度は逆に「似ていない。

「点と線」 11月24日(土)午後9:00?前編 11月25日(日)午後9:00?後編 テレビ朝日系で二夜連続放送 出演 ビートたけし 高橋克典 内山理名 橋爪功 名高達男 小林稔侍 柳葉敏郎 池内淳子 宇津井健 他 原作 松本清張 監督 石橋冠 公式HP問題はどこにテーマを持っていく 「森鴎外集」森鴎外 ビートたけしや太田光に責任感は求めないけど、だからこそ、「責任」をテーマとした番組を、無責任の代表選手みたいな二人に仕切らせたのも、どうかと思う。

カレンダーが面白かったら日常もおもしろくなるし、ビートたけしさんは映画を作ってもいいが、松本人志は鼻につくというのはただの差別ですね。

しかも松本人志は視聴率を気にしないで、自分が作りたいものを作っているのを知らないらしい。



posted by aleksieia-insuf03 at 14:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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